

International Ozone Association |
| Tokyo |
| 31 August - 3 September 2009 |
| Guide for 19th World Congress program (CLOSED) |
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最適オゾン処理調査委員会
最適オゾン処理調査委員会は、浄水のオゾン処理において水質基準を満たしつつ安全でより経済的な当該設備を検討することを目的として発足したものです。平成16年3月より実証試験を開始し、これまでに多くの成果を得ています。 |
下水オゾン高度処理委員会
下水オゾン高度処理委員会は、健全な水環境保全、水域の環境リスク低減への下水道の貢献、を目的に、
1.健全な水循環、都市内の良好な水環境の確保
2.湖沼、三大湾、水道水源の水質改善、
を目指して活動を行なっています。平成18年1月より実証試験を開始する予定です。 |
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国際オゾン協会は、1973年IOI(
)としてスタートしました。当協会は、パンアメリカングループ(PAG)、ヨーロッパ・オーストラリア・アジア・アフリカグループ(EA3G)、日本アイランドグループ(NIG)、の3つのグループから成り、オゾンの研究活動、オゾン利用に関する普及活動を行っています。Ozone
Newsおよび技術論文雑誌(Ozone Science & Engineering:OS&E)を隔月発行するとともに、各グループの地域毎の会議と2年に1回国際オゾン会議を開催しています。 |
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| 第19回年次研究講演会参加のご案内 |
| 開催日 |
2010年6月18日(金) 〜6月19日(土)
| ・6月18日(金) |
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年次研究講演会、オゾン安全講習、懇談会 |
| ・6月19日(土) |
: |
年次研究講演会 |
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| 開催場所 |
京都大学 桂キャンパスC1棟 191大講義室 |
| 参加申込期限 |
2010年6月11日(金) (5月25日までの参加申込で料金が割引になります) |
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内容紹介 |
オゾンハンドブック
◆ オゾンの歴史、基礎から利用まで、オゾンに関する幅広い分野を網羅
◆ 当該分野を代表する執筆陣
◆ 最新のデータを記載
◆ ハンディで使いやすい大きさと装丁 |
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